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Home > しっ得台湾生活 > 日本から台湾への手紙の出し方・電話のかけ方
・ハガキ
住所は下手にアルファベットで書くと逆に分かりづらいようですので、漢字で書いた方が良いです。「To:Taiwan」「From:Japan」は分かりやすいように表記して下さい。
台湾までは70円です。年賀ハガキで出すときは、あと20円分貼るのを忘れずに(*^^*)。ちなみに台湾のお正月は旧正月ですので、年賀ハガキで出しても1/1にあわせて配達してくれるということはありません。
・封書
基本的にハガキと同じです。台湾までは普通郵便で90円です。「様」にあたる文字は、男性への場合「先生」、女性への場合「小姐」「女史」です。小姐でも、年齢は関係ありませんのでご心配なく。最後に「収」をつけるとより親切です。
- ・EMS郵便
- 少し大きいもの、早く送りたいもの、確実に送りたいものはEMSが便利です。大体中1日で届きます。郵便局でタグも封筒ももらえます。料金は、300g/900円。500g/1,100円。100g毎に140円加算です。商用でない場合は「gift」欄にチェックを。
- ・日本から台湾へ電話をかける
- 国際電話識別番号は010です。台湾の国番号は886です。台湾の市外局番の0を除いた番号でかけます。
- 最初にかける番号ですが、最近はマイラインなど沢山のサービスが入り乱れています。自宅の固定電話からかける場合、一例として
- 例えば、NTTを使って、台湾の02-3456-7890に電話をかけてみましょう。
- 0033-010-886-2-3456-7890
- マイライン登録している場合は、0033は必要ありません。これは他の電話会社でも同じです。
- 台湾から日本へ手紙を送る、電話をかける方法はこちら
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